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コラム

30代共働き夫婦「ふるさと納税をしてもお得な気がしないのはなぜ?」

カテゴリ: FP夫婦のふたり言 公開日:2019年11月20日(水)
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MONEY PLUS「FPの家計相談シリーズ」の記事がアップされました。今回のテーマは、「ふるさと納税」です。

今回の相談者は、自由になるお金が多いせいか散財することも多く、なかなか貯まらないという30代DINKs。生活費は折半、財布は別です。お得な制度「ふるさと納税」を活用しても、得をしている気がしない、とのこと・・・

 

FCP(ファミリー・コンティニュイティ・プラン)=家族継続計画という考え方

カテゴリ: コンシェルジュ通信 公開日:2019年11月08日(金)
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各地に甚大な被害をもたらした台風19号から約1ヶ月が経とうとしています。家庭で取り組むべき災害対策など、さまざまな報道がされています。ビジネスの現場では、企業が災害から早期に回復し、事業を継続できるようにBCP(Business Continuity Plan)を作成することが浸透されつつあります。私たち家庭においても、BCPの代わりとなるFCP(Family Continuity Plan)を作る必要があるのではないでしょうか?今回は、家庭でつくるFCPについて解説しました。

夫の急逝で家業は廃業、遺された妻の老後不安を払拭する「4つの視点」

カテゴリ: FP夫婦のふたり言 公開日:2019年10月20日(日)
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MONEY PLUS「FPの家計相談シリーズ」の記事がアップされました。今回のテーマは、「遺された妻の老後の不安解消」です。

 

今回の相談者は、 夫が急逝し家業の文具店をたたむことにした55歳の女性。自宅兼店舗を売却して、なんとか老後資金を得ようとしますが底を尽きないか不安だといいます。

IROOPで無料あたまの健康チェックを受けよう!

カテゴリ: FP夫婦のふたり言 公開日:2019年10月08日(火)
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65歳以上の高齢者の認知症患者数と有病率の将来推計は、2012年は認知症患者数が462万人と、65歳以上の高齢者の7人に1人(有病率15.0%)でしたが、2025年には約700万人、5人に1人になると見込まれています。

 

認知症も他の病気と同様に早期発見・早期治療が大切です。そこで、自身のあたまの健康状態をモニタリングすることができるサービスとして、「IROOP」をお勧めします。

2019年10月、【フラット35】制度改正の解説、「融資率」に注意!

カテゴリ: コンシェルジュ通信 公開日:2019年10月05日(土)
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【フラット35】は、住宅金融支援機構の証券化支援事業をもとに、取り扱い先の民間金融機関と共同で提供する長期固定金利の住宅ローン商品の名称です。今回は、2019年10月より、フラット35の制度が改正されましたので、改正内容を解説します。

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